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Domination Rule's Suggestion

こんにちや。

大林素子です。



今日のテイマはずばり「MW3 Dominationルールに関するアタスの提案その1」です。



なんでてめえに提案されなくちゃならねえ?な皆さん。

ごみんなさい。



皆さんに早くルールを作ってもらって、交流戦やら何やら沢山やっていきたいのです。



で、提案とはいってもですね、アタス達もMW3での交流戦はまだ1度だけしか組めておりませんで、実際に試してもいない事柄まで言及する事は出来ません。生身の勝間和代。




せやから、実戦から感じた事を基に、何かしらの改善が必要であると思った部分についてその都度ここでコメントしたいと思います。



だから、その1。


今回のメニューは『C4、Tactical Insertion』です。



まず、C4。


これは、今作の爆発物の威力設定からするとアタマ2つ飛び出ている印象です。


Bが点滅しているのを確認、C4放る、「Bおっけいですう(*^〇^*)」が通用してしまう世の中は何かとポイズンですので、C4は禁止にしてしまってよいのではないかと思います。


実際に前回の交流戦でもSeatownのBを3人でキャプチャしてる時に走ってきた相手プレイヤーの方にC4放られて全滅しました。



次、トーチについて。


今作のトーチ使用の可否は賛否両論入り乱れるかと思います。


というのも、クイックドロウプロの効果である「グレネードとイクイップメントの使用時間短縮」というのがかなり効いてきていて、一瞬でトーチが炊けちゃいます。


更に、今作のトーチはMW2同様、硬い。


フラッシュ、コンカッション、EMPグレネードでは壊れません。


壊す為にはフラググレネード・セムテックス・弾丸などによる実ダメージを与える、もしくはトーチの近くまで行ってXボタンを押す事が必要です。


では、いっその事トーチを禁止してしまう?

それは違うと思います。


トーチをBANする位ならむしろ、クイックドロウを禁止した方がいい。


そこまで説明して来て何故トーチを肯定するのか?


これは、今作の神様リスポーンに起因しています。


神様は誤解を招きかねないな。IW式糞リスポーンに改めます。


IW式だと例えば自軍がA、Bと旗を持っている場合、敵が目の前まで来ていても平気でBからリスポーンさせます。


酷い時は旗に入ってる真裏、というか横に「そっ」と湧かせる。自分はこれを「寄り添い平井堅リス」と呼んでます。



仮にトーチなしでやった場合、それらIW式もあいまって『優勢側が終始優利・劣勢側は終始走り周った挙げ句、旗に入った途端、平井堅に寄り添われる』で終わってしまう試合が多くなる事が想定できます。



こんなのクラン戦の時にやられたらたマラないでしょう。


だから、だからこそ、

トーチは必要ではないでしょうか?


優勢側が固める為に使うトーチは、劣勢側が守りを崩す為に使うトーチでもあります。



そう考えた結果、プレイヤー自身でリスポーン地を決める(多くの人が口を揃えて言うIW式神様リスポーンをかき消す)事が出来るという点でTactical Insertionの使用を禁止すべきではないと思います。



もしそれで¨回避不可能な¨支障をきたすのであれば『1チームにつきトーチは何人まで』等の制限をかける、もしくはクイックドロープロの使用を制限する等の代替案を用意すれば良いのではないでしょうか。



今回の提案は以上になります。


『Black opsに比べるとドミネ微妙じゃね?』みたいな声も聞こえてきますが、それを可能な限り面白くするのがクラン戦ルールだと思います。



以降も皆さんのルール調整に少しでも寄与できるような情報提供、提案をさせて頂けたらと思います。


また、この提案に対する批判、意見などあれば積極的にお申し付け下さい。


私達がルールを決める訳ではないですが、私達の見解に対する意見や批判はルールの調整に大いに役立てられると思います。



最後に、他クランの皆さん、ランクマッチでお会いする方々、MW3でもよろしくお願い致します。



恐らく次回は『使用武器の制限』について触れると思います。



お楽しみにい(*^〇^*)
【追記】

自分の文章の拙なさから誤解を招いてしまっては困るので、追記させて頂きます。


私としてはクイックドロー+トーチの早炊き・早散り・早湧きスタイルのハイスピードなドミネーションをしていっても良いと思っています。


トーチ人数の制限なしで。


ただその場合に、戦略を以てしても明らかに¨回避不可能¨な支障が生じた場合は代替案を考えれば良いのでは?と提案したまでです。


トーチ人数の制限やクイックドロープロの制限はあくまでその代替案の例示に過ぎず、奨励している訳では御座いません。
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